両親または父母の一方が外国籍の子ども、日本人と再婚した親の連れ子として母国から来日している子どもなど、外国に何らかのルーツをもつ子どものこと。 日本国籍をもつ子どもでも、日本語能力や文化背景などが多様化しており、国籍だけで定義することができないことから「外国にルーツをもつ子ども」「多文化な背景をもつ子ども」等の表現も使われている。
外国につながりをもつ子どもの学びを支える研修会(亀岡市)
令和8年8月24日(月) 13:30~16:00
ガレリアかめおか 2階 大広間
(亀岡市余部町宝久保1-1)
日本語を母語としない子どもに関わりのある方や関心のある方
(学習支援教室の支援者、教員、学校関係者、日本語ボランティア等)
1.亀岡市教育委員会 亀岡市の取り組み
前谷 浩之 さん(学校教育課 指導主事)
山根 慶子 さん(外国に繋がる児童生徒コーディネーター)
2.講演「子どもの日本語習得 ~初期指導とは~」
3.グループワーク
中山 美紀子 さん
(元 京都市立小中学校日本語教室担当教員)
30名
無料
(公財)京都府国際センター
https://forms.gle/xUw7QGgp6iws2PDv5
(公財)京都府国際センター
オフィス コン ジュント (ひまわり教室)